色々なおはなしと迷路

5歳児クラスのうちゅう組は、就学に向けて午睡が短縮となっていく時期となりました。

そこで、『お楽しみの活動』として、理事長先生とおはなしをしたり、迷路に挑戦することが始まりました。

おはなしを聞いて、絵を描いてもらい『これを上から見たらどうなるかな?』と聞かれると『上?』思わず、その場でつま先立ちになって覗き込む子どもも…。じわじわと、子どもたちの視点が広がっていき、ユーモアな表現が出てきそうです。

迷路はゆっくりと壁(線)にぶつからないように、落ち着いて・・・ゴールを目指して鉛筆を進めていくことを教えてもらいました。次回が楽しみのようです。

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